メンデルスゾーン「春の歌」 Op.62,No.6

たれでもその歌をうたえる
それは五月のうた
ぼくも知らない ぼくたちの
新しい光の季節のうた
                                          寺山修司「少女に」



新しい曲に入りましたjumee☆Line10a-10
メンデルスゾーン「春の歌」作品62−6。


長い間弾いていた、ベートーヴェン「悲愴」は。
先週のレッスンで仕上げカクテル

これから、レパートリーとして磨きをかけていきたいなアップロードファイル





新曲は、今までとは対照的な。
華やかで明るい曲はなはな



メロディーに歌詞をつけたら、そのまま歌曲になりそうな。
メンデルスゾーンのピアノ曲集「無言歌集」。


「春の歌」は、その第5集に収録されていますアップロードファイル



「無言歌」とはその名のとおり、“Lieder ohne Worte”(言葉のない歌)アップロードファイル
英語では、 “Songs Without Words” と呼ばれています。





もっとも有名な「春の歌」は。
ドイツ・ロマン派音楽を代表する作品のひとつ

きっと、誰でも一度は耳にしたことがあるはずです。



細やかな装飾音を巧みに織り込んで。
優美に流れるメロディは、まさにロマン派といった感じ



目指すは、ハープのように軽やかに。
装飾音を響かせたいなアップロードファイル


[ 2007/07/20 22:41 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)
見えなくても、ほら。
ちゃんと足跡は残っているんだよ。



詞のない曲にも歌があるのと同じだねっ。

[ 2007/07/21 01:04 ] みかみ [ 編集 ]
*みかみさん*

応援ありがとうございます(*^-^*)

わたしの紡ぐ言葉が。
みかみさんにとってひとときの癒しでありますようにe-75

[ 2007/07/22 20:05 ] ミカ [ 編集 ]
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